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おしおき娘々R レビュー|ハード演出が売りの同人アニメ作品

おしおき娘々Rってどんな内容?

東方Projectのキャラクター・霍青娥があんまり悪いことをしまくって恨みを買ってしまった結果、筋肉ムキムキの荒くれ集団に捕まり、大変な目に遭うことになる――だけでは済まないアニメーション作品。

単純にエッチアニメの盛り合わせってわけではなくてエピソード展開・アニメ演出でもすっごく楽しませてくれるし、コスパぶっ壊れ低価格です。

作品形式はEXEアプリ形式と、各シーンを抜き出したMP4アニメ形式となっているので視聴環境に合わせてどうぞ。

※サークルさん過去作『おしおき娘々』のリメイク作品。

原作の東方Projectを知らなくても楽しめる?

原作を知らなくても特に問題なし。
霍青娥のキャラ設定の説明は最低限入っているので、ハード演出メインで普通に楽しめます。

紹介動画はこちら

おしおき娘々Rの内容と進行をざっくり解説

まずは、例によって今回も大変な目に遭うメインヒロインちゃんはこちら↓

おしおき娘々R  霍青娥 キャラクター描写
販売ページからお借りしました

巨乳モデルスタイルなのに加えて元々の仙女っぽい雰囲気があって神々しさすら感じるんだけど、実は悪さし放題で世間からさんざん恨まれてしまったよという状況で、遂には捕まっちゃったご様子の霍青娥さん。

で、霍青娥さんに恨みを募らせ復讐に燃える竿役の方々は、
筋骨隆々のムキムキマッチョの皆様方です(^o^)

おしおき娘々R ゲーム画面

基本的にはアニメーションの進行を眺めていればOKなんだけど、画面両端にシーンチャプター機能が備わっているのでお好みシーンを選んで楽しむことも可能です。

ADVやRPGみたいな台詞早送り機能はありませんので、その部分ではちょっとヤキモキするところもあるかもしれませんが、テキスト進行部分はオープニングなどの要所要所であるくらいなので、まぁ焦らず楽しまれて下さいな。

ハードな演出とプレイ内容

おしおき娘々R 霍青娥 ハードな演出シーン
販売ページからお借りしました

前半パートはサディスト性癖の方が喜びそうなハードプレイの数々(後半ももっとハードなんだけどね)。

たとえばフェラチオパートの内容は完全にイラマチオになっていて、巨根を喉に突っ込まれて喘ぎ藻掻く様子がサディスト性癖に響く響く。

苦し紛れに爪を立てて抵抗しようとも鋼の意思で窒息イラマしていくの好き(^o^)

アナルビーズで虐められた肛門のビクビク具合もしっかりアニメ描写されててリアルよりもエロいですわ。

おしおき娘々R ゲーム画面
販売ページからお借りしました

後半パートでは霍青娥さんによる『おしおきの時間』が始まり、この辺はマゾヒストさん歓喜なエピソードになっていると思われます。

とはいえ前半後半で逆転のS+Mな内容かというとそうでもなく、基本的に霍青娥さんが大変な目に遭う→めちゃくちゃ大変な目に遭う→お腹いっぱい\(^_^)/ な流れです、はい。

まとめ・感想

サークルさん過去作の↓

 オツトメ咲夜さん

こちらも凄かったわけですが、『おしおき娘々R』でさらにパワーアップしたアニメーションと演出を見せて貰えるものになってますね。

ストーリーの基軸が霍青娥さんへのお仕置き拷問となっているので内容は終始ハード。二次元の世界だから可能なハードプレイとそれによる女体の反応がエッチくてね(^o^)

前作同様に中盤からの劇的な展開が用意されていて、それに伴うエピソードシーンも魅力的ですね。

MP4形式、EXEアプリ形式、それぞれ収録されているので環境に合わせてお楽しみ下さいな。

おしおき娘々R