
医師の特殊任務
謎の組織からの命令で対象の女の子達を指定日時までに「開発」することになった主人公。
診察に訪れた対象の女の子を睡眠薬で眠らせて、子宮断面図を見ながら改造男性器で突き上げるタイミングに合わせてキー入力を行うシンプルなタイミングゲー。
ほっそり華奢な女の子をさまざまなアングルから映したエピソードシーンにニッコリできるかもしれません、はい。
主人公のピストン(自動)に合わせてキーを叩くタイミングゲー。
眠っている女の子の服を脱がせたりはできるけど、おさわり要素はありません。
避難所生存録【ローグライク、ストラテジー、終末生存シミュレーション】
終末世界を舞台にしたサバイバルシミュレーション&ローグライクということでゲーム性は今作とは異なるみたいですが、小さい女の子に対して体格差のある竿役という組み合わせは引き継がれているみたいです。
女の子を開発調教する短編タイミングゲー

今作『医師の特殊任務』の主人公になるのはタイトルの通りにお医者さんをやってる方ですね。
なにやら『謎の組織』に誘拐されて肉体を改造されてしまった主人公さんには特殊任務としてターゲットに指定されている女の子3人を調教開発することが命じられることになります。

任務期限は10日間となっているので、約3日ペースで各女の子を調教開発完了していけば良さそうです。
攻略順は特にありませんのでお好みの女の子を選んで進めていってOKです。

女の子を選択すると、診察室にやって来た女の子を複数のアングルから盗撮している映像が表示されてきます。
可愛い(^o^)
おおよそパンチラが望めるカメラアングルになっているのが嬉しいところ。
ちなみにパンツについてはランダムでいろんな柄が表示されてくるものになっているそうです。可愛い柄多いですね!

次のシーンでは女の子に睡眠薬を飲ませて眠らせた光景。
ついついおさわりシミュレーションと思って女の子をタッチしたくなるのですが、ここでできるのは画面右のアイコンをポチポチして衣服を脱がせたりってものですね。
んーおさわりしたかったですね。
主人公さんがなにやら囁いているテキストについては、これはたぶん謎の組織に改造されてしまった影響を感じさせるものってことですかね。

そうしていよいよゲームパートへ。
全裸に剥いた女の子に挿入されるのは改造された男性器。
ピストン運動の様子が断面図に描画されてくるので、「Aスポット」「Gスポット」を刺激しているタイミングでキーを叩くことで『衝撃』、つまりは刺激を与えて女の子を喘がせたりできるよって具合。
断面図画面に色の付いたゲージがあると思うのですが、黄色の部分や赤の部分に矢印が来たタイミングでキーを叩くのが正解ですね。

主人公さんが射精するまでの成績に応じて開発進捗が進むので、各女の子それぞれ合計して100%になるように進めていって下さいな。
クリア後にはエンドレスモードで楽しめます。
まとめ・感想
販売ページのサンプルCG中に『衝撃がずれてしまった、出血しなければいいが…』『ここまで深くGスポットに達するのか!』なんて台詞があって、いろいろ想像と期待を膨らませてプレイさせて頂きました。
ゲームとしては再三言っている通りにシンプルなタイミングゲー。
おさわり要素も欲しかった気がするし、せっかくお医者さん設定なら医療器具を活用というか悪用したエッチプレイとか欲しかったかなぁと思うです。
サークルさん過去作も眺めてみるとフェチ部分に共感できるサークルさんと思うので、その意味でももっといろいろやって欲しかったですね。
いやいやともかくなにより単純シンプル明快に女の子が3人とも可愛かったです!
ダボッとした衣装からほっそり綺麗な脚が伸びてる感、良いと思います!
ストーリー的には続編を匂わせてくれているので、次の女の子が楽しみなのですね。
お奨めポイント
- ほっそりした小柄な女の子が好きな人向け
- そんな女の子が動いてる様子を眺めてニンマリできる人向け
- 小柄な女の子に大きめなモノをブチ込みたい人向け
微妙だった点
- シンプルなゲーム性に限定されます
































